【デグナー】アメリカン・クラシックバイクにおすすめのサイドバッグ7選

バイクをおしゃれに乗るにはバイクのタイプに合わせてサイドバッグのデザインを変えることも重要です。そこで今回は、デグナーのアメリカンやクラシックタイプのバイクに合うサイドバッグを紹介します。

デグナーってなに?

参照:デグナー公式サイト

レザーを中心に扱っているバイクウェア・パーツのメーカーです。レザー製品はとても高いものが多いですが、高品質なものを比較的リーズナブルに買うことができます。また、アメリカンサイドバッグも多くあり、アメリカンやクラシックタイプのバイクに乗っている方にはとてもおすすめのメーカーです。

なぜデグナーがおすすめなの?

ラインアップが多い

参照:デグナー公式サイト

アメリカンサイドバッグのラインアップがとても多く、必ず自分のお気に入りのものを見つけることができます。容量、材質、形状もさまざまで自分の用途に合ったものを選ぶことが可能です。

アフターフォローがしっかりしている

参照:デグナー公式サイト

有料でアフターサービスも行っており、購入した製品だけでなく、他メーカーの修理やメンテナンスも行ってくれます。お気に入りのを長く使うことができるのもデグナーの良いところです。

クーポンを使えば安く買える

参照:デグナー公式サイト

毎月18日と19日はクーポンを使うことで店内の全品が安く購入できます。合計が2万円以上から使うことができるので、欲しいものがある場合にはまとめて買うことをおすすめします。

おすすめのサイドバッグ

レザーサドルバッグ

可変式のサイドバッグで9~17Lまで容量を変えられます。何も入れなくても邪魔になることもありません。レザーを使用していて質感も非常に高く、アメリカンからクラシックバイクにぴったりです。

マフラー側ナイロンサドルバッグ

参照:デグナー公式サイト

マフラーに干渉しないように作られたサイドバッグです。ドラッグスターのような二本出しのマフラーでも干渉しないのがグッドポイント。容量は12Lで一泊二日のツーリングもこなせます。ポケットが二か所ついており、使用頻度の高いものを入れておけば、すぐに取り出せてとても便利です。

ナイロンサドルバッグ (ファイアーステッチ)

参照:デグナー公式サイト

ファイヤーステッチが特徴のサイドバッグです。容量は14Lでレインウェアやジャケットを入れてもまだまだ余裕があります。車体側にはバッグガードがついており、バイクとの干渉部分が劣化するのを防いでくれます。デザインと機能性に優れており、とてもおすすめです。

右出マフラー対応ナイロンダブルサドルバッグ

参照:デグナー公式サイト
参照:デグナー公式サイト

バイクの両側に着けることができるバッグです。右側はマフラーと干渉しないために小さめになっています。容量は20L+12Lの計32Lもあり、多くの荷物が収納できます。取り付けもシートを外してベルトを調節するだけなのでとても簡単です。両サイドにバッグを着けたい方にはとてもおすすめのバッグです。

防水サイドバッグ

参照:デグナー公式サイト

アメリカンやクラシックだけでなくアドベンチャーバイクにもぴったりの防水サイドバッグです。容量は12Lで普段使いからツーリングまで幅広く使うことができます。また、ベルトを付け替えればバッグパックにもなるので汎用性も抜群です。

防水サイドバッグ

参照:デグナー公式サイト

18Lも収納できる大容量の防水サイドバッグです。防水性も抜群で突然の雨でも安心です。12Lのものと同様にベルトを付け替えればバックパックにもなります。アメリカンによくあるタイプのサイドバッグを避けたい方にもおすすめです。

ミリタリーテイストナイロンサドルバッグ

参照:デグナー公式サイト

エストレヤ、SR400などのクラシックタイプやオフロードタイプのバイクにぴったりのサイドバッグです。容量は12Lで使い勝手がよく、傷防止のバッグカード、片手で開閉できるダブルファスナーなど機能面も充実しています。

バッグサポートも忘れずに!

参照:デグナー公式サイト

アメリカンやクラシックタイプのバイクにサイドバッグを着ける際はバッグサポートをしっかりつけましょう。バッグサポートがあればバッグのバタつきをおさえることもできますし、タイヤと干渉してしまうこともありません。安全のためにもバッグサポートを着けることをおすすめします。

デグナーでバイクをもっとカッコよく!

参照:デグナー公式サイト

今回はデグナーのサイドバッグを紹介しましたが、いかがだったでしょうか。デグナーはアメリカンやクラシックタイプのバイクにぴったりのサイドバッグが多く、デザインを損なわずに荷物を運ぶことができます。アメリカンやクラシックタイプのバイクに乗っている方は、ぜひデグナーのサイドバッグを検討してみてください。